未知のカレー?「ミャンマー料理」

【創業135年】九州の醤油屋が作った愛情たっぷりカレー!環境マネジメントシステムISO14000取得済!27品目のアレルゲンフリーで作ったカレー

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鶏肉のミャンマーカレー

今日、1月4日はミャンマー(ビルマ)が、1948年にイギリスから独立した日で、ミャンマー独立記念日です。ちょうど今、ミャンマー料理を作っていますのでミャンマー料理について少々記述します。

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ミャンマーの地方(タイとの国境の町ミャワディからゴールデンロックのあるキンプンへ向かう途中)で
立ち寄ったドライブインの昼食(2017年撮影)

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日本からの情報発信について

ミャンマーのバゴーで食べたカレー

ミャンマのバゴーという町で食べたミャンマーカレー(2017年撮影)

私たちは、どこに住んでいるかと言えば、普段は日本に住んでいて、定期的に東南アジア諸国に旅をして情報を収集しています。そうなると一つの考え方として、「日本に住んでいるのだったら、現地に住んでいる人よりも情報が薄いのではないか」と言う点です。

しかし、結論を言えば「可能」と考えます。その理由を記したいと思います。

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私たちが作ったブリのミャンマーカレー

私たちの正体は飲食業

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LCCか FSCか?

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LCCの機内(2017年8月撮影)

2010年くらいから本格的に日本にLCC「Low Cost Carrier」(ローコストキャリア:格安航空会社)が就航するようになってから、私たちもよく利用するようになりました。それまではFSC「Full Service Carrier」(フルサービスキャリア)の航空会社しかなくて、正規料金ではとても頻繁に渡航できないものですから、例えば閑散期(1月下旬とか5月GW明け)あたりに旅行会社が提供していた格安料金の航空券を使うしか方法がありませんでした。そういう意味では選択肢も広がり実際にLCCをよく利用しているのですが、注意しないといけない点があり、なんでもLCC=安いと思ってチケットを買うと結果的に失敗する恐れもあります。

簡単に言えば、LCCのチケットは航空券代だけなので、それ以外の付加的なものをつけると割高になる可能性があります、例えば、荷物を預ける時にはFSCだと無条件についている物が別料金掛ります。
(私たちが渡航するときにはバックパックが最近多いので行は預けないのでそのあたりはカットできますが、エアアジアだと一人7kgで結構厳密に測定されたりするので結構注意します)
機内食や機内のアメニティさらに、座席をしているのにも料金がかかりますから、そのあたりを注意しないと想像以上に料金がかかるという事があります。

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新年よりスタート よろしくお願いします。

これは投稿の抜粋です。

2018年1月1日 新年になりました。今年からこのブログをスタートします。

このブログは「アセアンのそよ風」と言うタイトルです。主にアセアン(東南アジア10カ国)に関する

様々な情報(特に旅と食)をいろいろと発信していこうと思います。どうぞよろしくお願いします。

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